2009年01月19日

コーヒーでアルツハイマー病の発症リスクが低下

適量のコーヒーでアルツハイマー病の発症リスクが低下、研究結果 コーヒーを適度に飲む中高年はアルツハイマー病の発症リスクが極めて低いことが、フィンランドとスウェーデンの合同チームの研究によってあきらかにされた。  研究によると、コーヒーを1日3杯から5杯飲む中高年は、 老後に認知症やアルツハイマー病を発症するリスクが60−65%低いというもの。


posted by bossmick at 21:41 | ニュース
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